特集:タルコフスキーとカネフスキー

ロシアが生んだ伝説の映画作家、アンドレイ・タルコフスキーとヴィターリー・カネフスキー。異なる二人の監督作品、計11本を一挙上映。

上映スケジュール



※ストーリーには結末の記載を含むものもありますのでご注意ください。

ストーリー

<アンドレイ・タルコフスキー>
『殺し屋』+『ローラーとバイオリン』(5/8、5/10〜11)『僕の村は戦場だった』(5/8、5/10、5/13〜14)『アンドレイ・ルブリョフ』(5/9、5/11〜15)『惑星ソラリス』(5/9、5/11〜13、5/16、5/18、5/20)『鏡』(5/8、5/10、5/12〜13、5/15、5/17)『ストーカー』(5/8、5/10〜11、5/14、5/18、5/20)『ノスタルジア』(5/8〜9、5/12、5/14〜15、5/17)
<ヴィターリー・カネフスキー>
『動くな、死ね、甦れ!』(5/16〜17、5/19〜21)『ひとりで生きる』(5/16、5/18〜19)『ぼくら、20世紀の子供たち』(5/16〜17、5/19、5/21)


解説

※詳しくは劇場までお問い合わせください。


公開日2010年5月8日よりシネ・ヌーヴォにて
配給[特集上映]
制作国− (-)
ジャンルその他 
公式サイト公式サイトはこちら
スタッフ・キャスト


  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • チェック
TOP