ドント・ルック・バック

フォーク・ロックムーヴメントの先駆者ボブ・ディランの、64年のイギリスツアーを追ったドキュメンタリー

上映スケジュール



※ストーリーには結末の記載を含むものもありますのでご注意ください。

ストーリー

アコースティック・ギターから転向した彼の、初のエレクトリック・アルバム“Bringing It All Back Home”に収録されている“Subterranean Homesick Blues”を冒頭に、ファンの嬌声と取材陣に迎えられてのロンドン空港到着の模様から始まり、約2週間にわたるツアーを、コンサート・シーンとプライヴェート・シーンを織り交ぜて映し出す。ひっきりなしのインタヴューでの応答、同行した女性シンガー・ソング・ライターのジョアン・バエズやマネージャーのアルバート・グロスマンらとのやりとりを通して、ディラン自身を描くと同時に、周囲の人々がディランに抱くイメージが浮き彫りにされる。出演は他にアラン・プライス、アレン・ギンズバーグ、ドノヴァン、ボブ・ニューワースほか。監督はD・A・ペネベイカー、製作はアルバート・グロスマンとジョン・コート。(キネマ旬報 全映画作品データベースより)


解説


配給-
制作国アメリカ (1967)
ジャンルドキュメンタリー Music/ミュージカル
スタッフ・キャスト監督:D・A・ペネベイカー
出演:ボブ・ディラン/ジョーン・バエズ/アラン・プライス/ドノヴァン


スタッフ

監督
製作
字幕

キャスト

俳優名役名
ボブ・ディラン (Bob Dylan)不明
ジョーン・バエズ (Joan Baez)不明
アラン・プライス (Alan Price)不明
ドノヴァン (Donovan)不明
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