特集:発掘された映画たち2010

フィルムセンターの開館40周年を記念して、我が国における映画保存運動の最前線を検証。

「実験映画の系譜:荻野茂二から松本俊夫へ」(5/11、5/23)、「戦前の記録映画・小型映画特集」(5/11、5/21)『土〔最長版〕』(5/12、5/27)「CIE映画選集」(5/12、5/20)「プラネット映画資料図書館共同復元作品」(5/13、5/26)『無憂華 九条武子夫人』(5/13、5/18)『京都文化のアーカイブ・コンテナとしてのフィルム』(5/15、5/19)『広島・長崎における原子爆弾の影響』(5/16、5/25)『広島・長崎における原子爆弾の影響』(5/14、5/22)『東宮殿下歐洲御巡遊 御歸朝の実況』『東久邇宮稔彦王殿下 臺湾御成』(5/18、5/27)『神のいない三年間』(5/14、5/26)「福岡市総合図書館発掘日本映画」(5/15、5/25)「戦前の小型映画文化−ホーム・ムービーは語る」(5/16、5/19)「映画の里親−市民の映画保存」(5/20、5/23)「ちゃんばら時代」(5/21〜22)を上映。

解説

※詳しくは劇場までお問い合わせください。

2010年5月11日より東京国立近代美術館フィルムセンターにて

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