特集:映画の中の日本文学 Part3

戦後期に活躍した作家たちの原作による映画作品に焦点を当てる

『王将』(4/6、4/28)『暁の脱走』(4/6、5/1)『三等重役』(4/6、5/2)『眞空地帯』(4/7、4/22、5/1)『足摺岬』(4/7、4/25)『二十四の瞳』(4/8、5/2)『愛と死の谷間』(4/7、4/25)『潮騒』(4/8、4/24)『姉妹』(4/8、5/8)『ビルマの竪琴』(4/9、5/2)『台風騒動記』(4/9、4/25)『ふしぎなくすり』+『詩人の生涯』+『東北の神武たち』(4/10、4/28)『挽歌』(4/9、4/29)『猫は知っていた』(4/20、5/1、5/7)『巨人と玩具』(4/13、4/23)『若い獣』(4/20、4/30、5/5)『点と線』(4/10、4/27)『森と湖のまつり』(4/18、5/6)

解説

『人間の條件 第一部・第二部』(4/10、4/27)『人間の條件 第三部・第四部』(4/17、4/28)『人間の條件 第五部・第六部』(4/24、4/30)『コタンの口笛』(4/11、5/7)『わが愛』(4/21、4/29)『拳銃無頼帖 抜き射ちの竜』(4/11、5/6)『僞大学生』(4/11、4/22)『花影』(4/13、4/29)『雁の寺』(4/15、5/4)『ちいさこべ』(4/21、5/4)『真田風雲録』(4/17、4/30)『眠狂四郎殺法帖』(4/15、4/23)『江分利満氏の優雅な生活』(4/14、5/4)『風の武士』(4/14、4/24)『砂の女』(4/15、5/9)『砂の上の植物群』(4/13、5/5)『白い巨塔』(4/16、5/5)『佐々木小次郎』(4/18、4/23)『私が棄てた女』(4/16、5/9)『日本の悪霊』(4/17、4/27)『書を捨てよ町へ出よう』(4/14、5/8)『日本沈没』(4/20、5/6)『本陣殺人事件』(4/21、5/9)『十八歳、海へ』(4/16、5/8)『死の棘』(4/18、4/22、5/7)を上映。

2010年4月6日より東京国立近代美術館フィルムセンターにて

  • 配給
  • [特集上映]
  • 製作国
  • 日本(-)
  • ジャンル
  • その他 
  • スタッフ・キャスト