特集:ドロップ・シネマ・パーティー2010春

ENBUゼミナールの生徒と日本を代表する映画監督とのコラボレーションによって生まれた短編映画の数々。

<Aプログラム:映画監督コース【昼間部】作品>
『笑う虫けら』『マザー』『Sons of a Bitch』『今だ、ファズを踏め』『生(なま)』
<Bプログラム:映画監督コース【夜間部】作品>
『惑溺(わくでき)』『つないだ手』『彼がいないと女になれない』『けものの詩(うた)』『RESTART』『日常変化?』『さよならワンダーランド』
<Cプログラム:映像俳優コース【昼間部】【夜間部】作品>
『兄妹ブルース』『彼女の小説を読んで、わたしは泣いた』『蜘蛛と拳銃』『サルベージ(salvage)』
<Dプログラム:「ndjc2009完成作品特集」ほかENBUゼミOB関連作品>
『アンダーウェア・アフェア』『ペダルの行方』『Scarlet』『青すぎたギルティー』『賽ヲナゲロ』『預流向(よるこう)』
<Sプログラム:優秀作品発表・再上映>
上映期間中特に好評だった作品を再上映。
※各作品の上映日時は公式HPをご覧ください。

解説

※詳しくは劇場までお問い合わせください。

2010年3月20日より渋谷シアターTSUTAYAにてレイトショー

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  • [特集上映]
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